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放送芸術学院専門学校
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デジタルデザインテクノロジー科(2022年度学科設置予定)
VR・ARゲームクリエイターコース
2022年新コース高度専門士※申請予定
VR/AR Game Creator Course

仮想現実の世界を生み出すVR・AR技術を習得し、最先端のゲームクリエイターをめざす!

あらゆる業界から注目される最新のVR・AR技術を学び、没入感や臨場感を味わえるVR・ARゲームを制作。VR・ARゲーム開発に必要なプログラミングスキルだけではなく、教育現場や飛行シミュレーションなど、さまざまな場面で活用されるVR・ARの技術と展開を含め、4年間で徹底的に学びます。最先端のテクノロジーを駆使することで、あなただけのオリジナルなVR・ARゲームをつくり上げます。

コースデータ
就学期間 4年制
1コマ時間数 90分
週授業時間数 15コマ/週
最終目標 就職
めざす職業
  • ゲーム映像クリエイター
  • ゲームディレクター
  • ゲームプロデューサー
  • ゲームプランナー
  • ゲームCGデザイナー
  • ゲームプログラマー など

Close up!

(株)アクセスゲームズによるゲーム企画書制作
数々のゲームタイトル制作に携わり、 自社開発も行っている株式会社アクセスゲームズの方をお招きし、ゲーム企画書制作に取り組みました。シナリオに始まり、UI(ユーザーインターフェース)の細かい設定の仕方まで徹底指導。グループごとに企画書制作を行い、実際のゲーム開発におけるプランニングの工程を実践的に学ぶことができました。
ゲーム業界で活躍するために!
業界が求める人物像
プログラムでは論理的思考が必要になり、いかに問題を解決するか導き出す力が求められます。プランナーであってもスクリプトの作成、デザイナーであればグラフィックスシェーダーの作成など、プログラムの知識をかけ合わせた、より高度な仕事ができる人材が求められます。
TOKYO VR PLAYGROUND合同会社
SEO 福島光輝さん

株式会社カプコン、KONAMI、スクウェア・エニックス、DeNAを経て、現在は株式会社TOKYO VR PLAYGROUNDでリードエンジニアとして活躍。

VR・ARゲームクリエイターコースで学ぶ科目

ゲーム開発を学ぶ
Unity
Unreal Engine
ゲーム数学
VR・ARゲーム開発 など
プログラミング言語を学ぶ
C言語
C++言語
C#言語 など
マネジメント力を学ぶ
ゲームプランニング
プレゼンテーションスキル
グローバルコミュニケーション
企画・発想力 など

最先端技術VR・ARを駆使したゲーム制作を学ぶ!

ゲーム制作授業「VR・AR技術」について
VR・ARゲーム制作には「Unity」や「UnrealEngine」のゲームエンジン技術が必須となります。本校では、最先端VR・AR技術を基礎から学びつつ、実際にゲームを制作していきます!
ゲーム開発授業「Unity」について
Unityとは、ゲーム開発を行うことができるゲームエンジンです。C♯言語と組み合わせて使用することでより高度なゲーム制作を可能とします。本校では、業界の第一線で活躍する現役プロより直接指導します!

プロの映像クリエイターが語る!「VR・AR ゲーム制作に求められるスキル」

VR・ARのゲーム制作はこれまでのゲーム制作とは発想自体を変えねばならず、非常に難しくまた将来性のある面白いジャンルでもあります。旧来のゲームは必ず四角いフレーム(枠)で世界が切り取られており、キャラクター、背景、音や照明などの演出も枠の中でさえ成立すればよかったのですが、VR・ARのように360度枠のない世界では、すべての世界を丸ごと造るようなセンスが必要不可欠になってきます。

映像クリエイター 永田知久先生
参加作品/『MINMI』『椎名林檎』『森山未來』『FUJI ROCK FESTIVAL』『GOING KOBE』『少年ナイフ』、映画『青空ポンチ』

VR・ARゲームクリエイターコースの特長

4年制だからこそ可能な3,600時間以上の“超実践的”カリキュラムで最先端技術を駆使する即戦力のゲームクリエイターを育成!

キミの4年間はこう進む!就職までの流れ

業界のトッププロが勢ぞろい!VR・ARゲームクリエイターコースの講師陣

福島光輝 先生

(株)FIGSE

(株)カプコン、KONAMI、スクウェア・エニックス、DeNAを経て、現在は(株)FIGSEでリードエンジニアとして、活躍

塩飽利昭 先生

フリー

(株)スクウェア・エニックスプロジェクトマネージャー、現在はフリー
【参加作品】『シュヴァルツシルト』シリーズ『新鬼武者』『ダレット』『ファイナルファンタジー14』など

永田知久 先生

フリー

映像クリエイター
【参加作品】『MINMI』『椎名林檎』『森山未來』『FUJI ROCK FESTIVAL』『GOING KOBE』『少年ナイフ』、映画『青空ポンチ』

島多香織 先生

フリー

【参加作品】タイトルアートにてNHK大阪放送局で、ニュース番組、情報番組、バラエティ番組に携わり、静止画像から3DCGまで幅広く手がける。その後3DCGを専門に、現在はフリーのデザイナーとして、アニメCG制作や企業用のデザイン制作を担当

野間涼司 先生

株式会社 PACkage

ディレクターやリードプログラマとしてさまざまなタイトルに関わる。
『TimeRunner』企画・ディレクター、『ARHungryGhost』メインプログラマー

OPEN CAMPUS

VR・ARゲームクリエイターコースの
おすすめイベント!